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 6月14日、日立&ルネサス高崎女子ソフトボール部とペナン日本人学校の交流会が開かれました。


選手入場です。

選手のみなさんです。

宇津木総監督の講演

選手全員のサイン入りボールをもらいました。

宇津木総監督とランニング
選手たちに投げ方、捕り方を教えてもらいました。

こうやって声を出すんだよ!

ライズボールのにぎりはね・・

総監督と勝負したい人?

中学部の意地を見せるか?

校長先生も
空振りでした。

1,2年生と手をつないでベースランニング!

お別れの挨拶

みんなで
ポーズ





児童 生徒 作文
 
小学部 2年 Aさん

 「ソフトボールのおねえさんとはしったよ。」
ソフトボールのおねえさんとはしったら、足がとてもいたくなりました。ソフトボールのおねえさんは、とても足がはやかったです。たくさんのことをおしえてもらったので、今日はとてもつかれました。ボールをころがすのも、たのしかったです。また、ペナン日本人学校にきてほしいです。また、いっしょにはしりたいな!


小学部 4年 Bさん

 今日はソフトボール交流会でした。日本から来た日立&ルネサス高崎女子ソフトボールチームの人たちは、すごく上手でかっこよかったです。私たち4年生女子に教えてくれた人はT選手です。私はソフトボールが大好きなので、ソフトボールを教えてもらったり、見たりして、うれしかったし、楽しかったです。私がボールを投げたとき、T選手が「ナイスボール!」とか「そのボールいいよ!」とかを言ってくれて、「ほめられちゃった。」と心の中で思いました。私はソフトボール交流会ができて、本当によかったです。「また、ペナンに来てくれるといいなー。」と思いました。                           
                   
小学部 6年 Cさん

 今日は、まちに待った交流会。ドキドキしながら宇津木総かんとくや選手を見ていました。
 わたしが一番心に残ったのは、宇津木総かんとくの話でした。
 『あきらめない』その言葉をもとに練習やオリンピックをやっていたと言っていました。わたしは宇津木総かんとくの思いが分かりました。
 この交流会であいさつやチームワーク、あきらめないという事は大切なんだなという事を改めて学びました。そして、あの元気さと強さ、そして『あきらめない』という事を、心にしまって、これからの生活も楽しく過ごしたいと思いました。